相続相談 大事なブレーン、どう決める?−5-3

賃貸VS持家 どちらがいいの?-3

1.賃貸生活のリスク-2

(4)  ご主人が死亡した時、または癌と診断された時
  (ガン補償特約付ローンの場合)など、住宅ローンは一瞬にして消えるが、
  賃貸は残された遺族が永遠に家賃を払い続けなければならない。

(5)  公的年金の支給開始年齢は60才から65才になっていく。
  特に昭和36年4月2日以降生まれの男性からは
  たとえ60才で定年になっても65才までは年金が全くもらえない。
 (定年後は家賃が払えなくなる恐れが。しかも高齢者の賃貸入居は家主も嫌がる) 
 
(6)  生涯家賃総額はどれくらいになるか?
  それを今のローンに逆算すると、
  既にいくらの住宅ローンを背負っているのと同じことになるのか?
  (一生涯賃貸を続けると膨大な金額になる!)

(7)  今の家賃程度で購入できる物件はどれくらいか?
  超低金利の今なら同じ支払いで2~3部屋余分に作れる。

☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆
不動産を相続する女性の悩みを解決するレポートを作りました。
起業10周年を記念して無料配布しています。
是非、お役立てください!

http://womansouzoku.com/

相続をきっかけにお金の自由を得た
女性たちがいます。
彼女たちは今、
自分の好きな事をしながら
自由なライフスタイルを送っています。
相続は人生を変える最大のチャンスです!
☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆

★★プレシャスライフの相続相談★★

http://www.preciouslife.jp/wp/

ご連絡先:03-5765-2772
mail:info@preciouslife.jp

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>